【2022年最新版】歯科医師が『今』読むべき法人保険レポート

【歯科医師】のための最新版
『法人保険レポート』
先の見通せない大増税時代・・・
歯科医師とクリニックを守るための
「法人保険」最新レポートです。
節税目的に加入した保険は、
計画的な対策を怠ると、
税メリットを失ってしまいます。
どのようにして対策していけばよいのか、
その具体的な方法をお伝えいたします。
歯科医師に今読んでほしい理由
どんなにいい保険も、
メンテナンスと出口戦略がしっかりしていないと
水の泡になりかねません。
弊社のお客様であるとある歯科医師先生で、
せっかく良い法人保険に加入されていたのに、
誰も管理しておらず、
結果として税効果がゼロになってしまった・・・
という方がいらっしゃいました。
逆に、見直し前の保険はいまいちだったけれど、
適切に計画的な対策を打った結果、
プロが見ても「お宝保険だらけ」というほどの、
改善を図れた歯科医師先生もいらっしゃいます。
かつて法人保険は、
長らく「節税ツール」と考えられてきました。
しかし昨今、保険活用も含めた法人の節税対策は、
どんどん封じられてきています。
今後は「贈与税・相続税の一体改革」や
「少子高齢化に伴う年金・介護・健康保険等の
社会保険料の見直し」などが、
中長期的に避けられない情勢となっています。
つまり、事実上の大増税です。
本書では、これからの大増税時代に、
歯科医師が法人保険をどのように活用して、
リスクマネジメントと税対策、
財務強化を実現していくべきか、
注意点・対処法について詳しくお伝えしています。
ぜひ、ダウンロードしてお役立てください。
レポート執筆者
このような方にご覧いただきたいレポートです
本書は「法人保険の最新対策方法を知りたい」
とお考えの歯科医師の方向けのレポートです。
過去に加入した法人保険があると思いますが、
現在では加入時と大きく状況が変わっています。
何も対策をしないまま、
現在の保険に入り続けた場合、
大きな損失に繋がる可能性があります。
法人保険を取り巻く環境が激変している現在、
正確な対処が求められています。
一方でうまく対処すれば、
法人保険を上手に活用し、
メリットを享受することも可能です。
法人保険を上手に活用したい歯科医師様に、
おすすめのレポートです。
目次
1.クリニックで生命保険に入ると節税になる?
2.法人保険に加入するだけで節税できる!?
3.必ず元本割れする?!全損保険
4.全損保険の解約返戻金は全額課税対象
5.ついに規制された全損保険
6.2020年代の法人保険、賢い活用法とは?

【経歴】
1979年生まれ 京都市出身。
同志社大学経済学部卒業後、日本ユニシス株式会社(現BIPROGY 株式会社)入社。一貫して金融機関向けITシステム開発業務に携わる。
金融システム開発の現場で、2007年~2009年頃のリーマンショックによる経済の大混乱、強烈な景気後退、資産の激減などを目の当たりにする。
その経験から、「これからの日本人の合理的な資産形成・防衛に、正しい金融リテラシーが絶対に必要」という強い思いを持ち、2011年4月 株式会社トータス・ウィンズに入社。
中小企業に特化したリスクマネジメント対策のコンサルタントとして、500社以上の中小企業、1,000人以上の保険相談業務に携わる。2015年、代表取締役就任。
法人保険活用WEBサイト『点滴石を穿つ』を運営する一方で、法人向け保険代理店として、東京都中央区を中心にコンサルティング活動を行なう。
【趣味】
美術館巡り、千葉ロッテマリーンズの応援
【自己紹介】
中小企業向けの金融商品が数多ある中で、わたしは一貫して『100%顧客優位な商品選び』をポリシーに中小企業経営者向けの保険活用プランニングを行なってきました。
これまでのキャリアでの最大の学びは、『お金やお金の流れに関する知識や判断力=「金融リテラシー」は、私たちが社会の中で経済的に自立し、生き抜くために必要不可欠』ということです。
そして金融・保険に携わるプロとして、何よりお客様に対する誠実さ・真心・信頼関係より大切なものはないと考えています。
皆さんが安心して納得できる金融商品選びができるよう、わかりやすい記事を書き続けることで貢献していきます。